一流職人がプライベートであげる手土産3選!!

トップショコラティエ、青木定治シェフが奨める一品

1つ目は国内に6店舗パティスリー・サダハル・アオキ・パリを展開しフランス・パリで開催されるチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」にて3年連続「LES INCONTOURNABLES」を受賞!(唯一の日本人ショコラティエとして3年連続の受賞は前例のない快挙。)世界が認めた、トップショコラティエ、
青木定治シェフが奨める一品

①鈴乃○餅
すずのえんもち

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すずのえんもちは手のひらサイズの愛らしいどら焼き、しかしその中身は一般的などらやきとは別物だそう。
食感はもちっとして中のしっとりとした小豆が口にあたって伸びる感じでまるで大福を食べているみたいだとのこと。(青木シェフ)

ご縁を結ぶ
まるい形がお祝いの席で喜ばれます。(慶事菓子)

<価格:1個108円
特定指定原材料:卵
販売期間:通年
日持ち:常温2日

 

佐賀県産ヒヨクモチを使用したもっちりとした皮と、十勝産の小豆の餡が織りなす鈴懸の技の結晶です。
ご縁を結ぶまるい形がお祝いの席で喜ばれます。
福岡に本店を構える鈴懸は新宿伊勢丹店では行列が出来るほどの人気和菓子店の定番商品です!!

価格:1個108円
特定指定原材料:卵
販売期間:通年
日持ち:常温2日
老舗和菓子店 鈴懸(すずかけ)

福岡本店

福岡市博多区上川端町12番20号ふくぎん博多ビル1階(⇒google map
※最寄の駐車場をご利用くださいませ。

tel/fax.092-291-0050
【営業時間】菓舗9:00~20:00/茶舗11:00~20:00(L.O.食事19:00、甘味19:30)
【店休日】1月1日・2日

※商品、発送に関するご質問・お問い合わせは本社(工房)までお願いいたします。
tel.092-291-2867

その他店舗一覧はこちら (オンラインショップに鈴の〇餅はありませんので店舗にてお買い求めください)

鈴懸 オンラインショップはこちら

人気和菓子店 古関 一哉シェフが奨める一品

銀座かずやの 古関 一哉シェフが手掛けるかずやはなんと店舗面積1坪ながら連日行列で、予約一か月待ちのかずやの煉という濃厚抹茶ととろける食感か持ち味の人気商品を手掛けているんです。(実はこの商品も数々の本で、あげて喜ばれるて手土産として紹介されているんです)

銀座かずや
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-6-8 松井ビル1階
電話: 03-3503-0080(店舗)
03-6205-8909(通販事務所)
Fax.03-6205-8928(24時間)
E-mail: kazuya@bibi21.com
営業時間: 11:30~15:00
(完売次第閉店の場合あり)
定休日: 日曜・祝祭日(臨時休業あり

そんな人気商品のなんたるかを知る
一哉シェフが奨める一品がこちら

②東京多摩ゆずシロップ

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年間販売数1000本限定で発売されている東京都あきる野市甘味処、見世蔵、久森の一品。銀座の和菓子店では愛用されているんだとか。

実は多摩地区は土壌がゆず栽培に適しており、通常のゆずに比べて、皮が分厚く育ちます。皮が厚いと香りが強くなるといわれています。そのゆずの皮のえぐみなどを上手に取り除き、口に入れた瞬間にふわっとゆずの香りが広がる、ゆずの香りを活かしたシロップだとのこと。(一哉シェフ)

一哉シェフのお気に入りの飲み方はお湯で割るホットゆず茶だそう。
これからの季節にぴったりですね!!

東京多摩ゆずシロップ プレミアム 5倍稀釈タイプ 果汁35%
内容量 500ml

東京都多摩地区(あきる野市 久森 森田家敷地内のゆず、盆堀ゆず、青梅市澤井ゆず、奥多摩町etc.)の大自然で収穫された希少なゆず果汁をたっぷり使いました。5倍稀釈タイプのゆずシロップです。500ml瓶から2500mlのドリンクをつくることができます。上品でやさしい飲み心地をお楽しみいただけます。お水、炭酸、お湯、アルコールなどで割ってお召し上がりください。使い方は他にもたくさん!ゆずかき氷、ゆずゼリー、ゆずシャーベット等、ゆずスイーツの原料としてもご利用ください。
※良質の「多摩ゆずシロップ」1000本を造るために、約1.6トンの「ゆずの実」(果汁240kg) を使用いたしました。非常に希少価値の高いお品になります。年間製造数が限られている限定商品です。原料がなくなり次第ご予約受付終了となります。

購入はこちらから(公式ホームページ)

世界的シェフが15年愛用する手土産

3つ目はパティシエコンクールの最高峰 クープ・デュ・モンドの飴細工部門個人で優勝、フランス・パリで開催されるチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」でも最高位を獲得するなど数々の賞を受賞!

モンサンクレール
住所 〒152-0035
東京都目黒区自由が丘2-22-4
電話番号 03-3718-5200
FAX番号 03-3718-7377
営業時間 11:00~19:00
サロン 11:00~17:30(ラストオーダー)
定休日 水曜日(月によって変更あり)

アクセス 東急東横線自由が丘駅下車
正面口から徒歩10分
駐車場 4台アリ

そんなモンサンクレール
辻口 博啓シェフが奨める一品

③和久傳(わくでん)のちりめん山椒

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和久傳は京都を代表する老舗の料亭その味を気軽に楽しめるようにと、茶菓・手土産店 紫野和久傳(むらさきのわくでん)を全国にオープンしているんです。

その和久傳で辻口シェフを虜にしたのがちりめん山椒なんです。口に入れた瞬間和のハーブのような香りと、ちりめんじゃこのなんとも言えない深みのおいしさ、ごはんとともに食べると、さらにちりめんじゃことの持つ香りや風味が口の中に広がるんだとか!(辻口シェフ)

紫蘇の実のふうわりとした香りと噛みしめたときの食感を楽しんでいただける季節限定の「穂じそちりめん」、細かなやわらかなちりめんに山椒の風味を合わせた「一越ちりめん」、ちりめんの豊かな味わいを
噛み締めていただく「鬼ちりめん」。それぞれに丁寧に仕上げた和久傳のちりめんが揃いました。

和久傳の店舗一覧はこちら
和久傳のオンラインショップはこちら

どれも一流の職人が奨めるだけあって、素晴らしい商品ばかりですね。是非一度お試しください。